年末大掃除!みんなで学ぶ『キレイ術』!

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新しい年を迎えるにあたり、お家をきれいにしておきたいもの。いざ年末の大掃除となるとちょっぴり気が重くなりますよね。そこで今回は、【実演】夏の掃除大作戦!気になる汚れを楽ワザで解決!で、お掃除術を教えてくださった髙橋綾香さんを再びお迎えし、年末のお掃除に使えるノウハウやテクニックを教えていただきます。

汚れの性質を知ると、お掃除が楽しくなる!

お掃除スペシャリストで、整理収納アドバイザーでもある、髙橋綾香さんに、年末のお掃除に使えるテクニックを教えていただきます。

①「汚れ」と「洗剤」の相性
②汚れを寄せ付けないキープ術
③気持ちも楽になる。汚れ別「掃除ルーティン」

こちらのポイントをおさえて、大掃除が楽になるキレイ術を学んでいきましょう。

――髙橋先生、こんにちは! 今日もどうぞ宜しくお願い致します。

髙橋:こんにちは。前回のイベント後に、Instagramなどで皆さんがお掃除を早速取り入れられているのを見たり、直接ご報告も頂くなどしました。キレイになってとても気持ちよくなったり、幸せですというご意見を伺えて、私もとっても嬉しく思っていました。今回も皆さんがそんな気持ちになれるようなお掃除テクニックをご紹介したいなと思っています。どうぞ宜しくお願い致します。

――それは嬉しいご報告ですね! 今日もとっても楽しみです。

本日ご参加のラボメンバーの皆さんに、事前にアンケートを取らせて頂いたところ、「毎年大掃除をやる」と答えた方が5〜6割いらっしゃいました。先生は毎年大掃除はされていますか?

髙橋:大掃除は、していないです。そして昔は、お掃除すらしていませんでした(笑)

――そうなんですね!親近感がぐっと湧きました。後ほど詳しく教えて頂きたく思っています。そして特にどのあたりのお掃除が気になるかアンケートを取ったところ、「水まわりのお掃除」が多かったです。それでは本日は、水まわりを中心にしたお掃除のやりかたを教えていただこうと思います。

具体的にどの当たりが困っているか聞いてみたところ、こちらのスライドに挙げた内容になっていました。

髙橋:私も実際に、色々な方々の掃除のお悩み場所を伺うと、お風呂場について多くご相談を受けます。お風呂場はいろんな汚れが溜まる場所ですし、家族の1日の身体の汚れを落とす場所でもありますよね。年に1度だけお風呂場の大掃除となると、どうしてもカビだらけになってしまいます。そこできっと皆さんも、大掃除を一気にするよりも、ちょこちょこ掃除を心がけてキレイを保ちたいと思われているのではないかなと思います。日々に簡単に取り入れられることを、この後ご紹介していきたいなと思います。

――ありがとうございます。それではここで、汚れの種類と洗剤の相性についてまとめた表をご用意しました。先生、ご説明をお願い致します。

髙橋:汚れの性質というのは、大きく分けて「アルカリ性」と「酸性」に分かれます。中学校の理科の実験でリトマス紙を使われたことも多いと思いますが、あれですね。

酸性の汚れには、酸性の洗剤を使っても落ちません。汚れとは逆の性質の洗剤を使うことで、汚れが落ちます。つまり、酸性の汚れである、「サビ、皮脂、油汚れ」には、アルカリ性の「重曹、炭酸ソーダ、漂白剤、オキシクリーン」が有効です。

髙橋:逆に、アルカリ性の汚れである「カルキ、水垢」などには、酸性の「クエン酸」が有効ということになります。

髙橋:クエン酸はよく100円ショップなどでも売られているのですが、比較的強めの洗剤ですので、予めそのように理解をしておいて頂けるといいかと思います。

――ここで突然ですが、クイズです。ご参加の皆さん、投票画面からご回答してみてください。

髙橋:ご回答ありがとうございます。ご説明していきますね。

Q1 浴槽の汚れは、②アルカリ性の洗剤です。皮脂が落ちていることが多いので、アルカリ性の洗剤でしっかりと落としてあげて下さい。

Q2 タイルの汚れは、複合汚れになっています。皮脂の汚れや石鹸カスもありますし、水垢もあるので、特殊なのですね。なので汚れの状況によって、①酸性の洗剤と、②アルカリ性の洗剤を、使い分けてみて下さい。

Q3 鏡の汚れは、①酸性の洗剤で落として下さい。水垢なので酸性が良いですね。お住いの地域によって、水垢の付き方も変わってくるようです。水道水に含まれているミネラル分や成分が、お住いの地域によって異なるようなので、水垢がたまりやすい方は、その可能性があるかもしれないと思って頂くと良いかもしれません。

Q4 カビは、②アルカリ性の洗剤で、なかでも強アルカリ性のものが良いです。塩素系漂白剤が使われることが多いと思います。

――ありがとうございます。そしてまたクイズです!

髙橋:お答えします。普通のお掃除で落とせるのは、「2.赤カビ」になります。「1.ぬるぬる」と「2.赤カビ」を栄養にして、「3.黒カビ」になってしまうからなのです。おそらく皆さんもご経験があると思いますが、お風呂場のゴムパッキンの中に浸透して発生しやすいのが、黒カビになりますよね。一度浸透してしまうと、どんなに強力な洗剤でも落ちなくなってしまうので、赤カビの状態でしっかりとお掃除してしまうように心がけましょう。

――カビについて、もう少し詳しく教えて下さい。

髙橋:カビは、3つの条件が合わさると発生しやすいと言われています。水分、湿度、栄養素、です。

――でも先生、お風呂場ってまさにこの3つの要素で出来ていますよね。

髙橋:そうですよね。お風呂や排水溝が該当します。湿度が75%以上になるとカビが発生しやすくなると言われています。

冬の寒い時期は加湿器も使われる方も多いと思いますが、なるべく50〜60%の湿度に保つようにすると、クローゼットの内部などにカビが発生しづらくなりますので、心がけてみてください。

また、カビを防ぐキープ術についてもご説明します。カビは、熱湯をかけても死なないのです。60℃以上の熱湯を長時間かけないとカビ自体は死滅しないのです。50℃以上ですと、繁殖する動きを止めますが、カビは死滅しません。

そこでこの▲マークになっているように、皮脂汚れや石鹸カスを流す意味で、身体を洗っている温度でシャワーをかけてあげると良いと思います。ここで重要なのが、冷水を最後にかけることです。湿度を早いうちに下げることで、カビの繁殖が免れます。壁とタイルを冷水で流してから、拭き取るというのが一番だと思います。

――先生、ここからはお掃除の実演を見させて頂けるとのことで、どうぞ宜しくお願い致します。

髙橋:今日は3つ、お掃除をお伝えしたいと思います。1つ目は、ドア周りの汚れです。

お風呂場のドア周りの部分は、凹凸が多い箇所だと思います。お風呂に入る時、髪の毛とかホコリとかが落ちやすいですし、お風呂から出る時も水分がたれやすい場所です。つまり汚れやすくカビやすくなる場所です。

できるだけここに汚れを付着させないために、マスキングテープを使って汚れを予防してあげると良いですね。

――マスキングテープは比較的幅広のものを使うのですね。

髙橋:100円ショップで売られているものが多いのですが、私はこちらを使っています。24mmタイプのものも二枚重ねして使っています。おそらくダイソーなどでも売っていると思います。

髙橋:マスキングテープなので取り外した時にベタつきがありませんし、1ヶ月以上貼っていてもノリが残ることはありませんでした。

初めてマスキングテープを貼る場合は、その前に、中性洗剤や「うたまろクリーナー」などでしっかりと汚れを落として、水分も拭き取ってからにしてください。あとは真っ直ぐ貼るだけですね。

――貼ったあとに濡れてしまっても大丈夫なものなのですか?

髙橋:マスキングテープって本当に丈夫で、破れないです。濡れてしまっても、後からタオルなどで水分を拭き取ってあげればすぐにキレイになります。テープの取り替えは、目安は1ヶ月程度ですが、汚れてからで大丈夫だと思います。

――ありがとうございます。次はどのお掃除を教えて頂けますでしょうか。

髙橋:風呂場の鏡のお掃除になります。鏡についてしまった水垢やカルキの汚れを落とす方法をお伝えします。

水垢のお掃除は、「クエン酸」が有効です。そこで今回は、クエン酸パックを鏡にしていきます。パックをすることで、水垢の汚れが緩んでくれるイメージです。

髙橋:洗面器のようなものにクエン酸水を作っていきます。基本は、お水200mlに対してクエン酸小さじ1です。今日はその倍の量の、お水400mlに対してクエン酸小さじ2を入れます。「クエン酸スプレー」をボトルに作っておいて、それを使ってもOKです。

そしてキッチンペーパーを使います。直接キッチンペーパーをクエン酸水に浸します。

髙橋:これを鏡に貼り付けていきます。クエン酸は成分的にも強いため、この作業をするときは手袋をして下さい。

鏡を研磨するお掃除方法もあると思いますが、研磨するとどうしても鏡のコーティング加工が剥がれてしまいます。それでも良い場合は研磨をして水垢を取り除くのが有効ですね。

ただなるべく研磨をしたくないようであれば、このように気になった時にクエン酸パックをして、水垢がひどくなる前に落としてあげるといいかなと思います。

髙橋:クエン酸は乾いてしまうと効果がなくなってしまうので、すべて貼り終えたら、上からラップをしてあげます。

――これはもう、鏡のエステですね。

髙橋:まさにその通りです! 本当に頑固な水垢の場合は、正直クエン酸パックだと落ちないこともあります。その時は研磨剤を使われると良いと思うのですが、その前に、クエン酸パックをして汚れを緩ませてから、研磨をしたほうが素材自体も痛みづらいと思いますし、汚れも落ちやすくなります。

――ラップをしたらどれくらい待つと良いのでしょうか。

髙橋:10〜20分程度で良いと思います。最大でも30分ですね。途中10分や15分程度でパックを剥がしてみて、汚れが落ちてきているかどうかを確認してください。30分以上経っても落ちない場合は、研磨をするのが良いと思います。

剥がしたあとは、しっかりと洗い流して下さい。

――シャワーで流すだけでOKなのですね。

髙橋:はい、念入りに流してください。洗い流したら、このまま放置するとまた水垢が付いてしまうので、鏡をキレイに保ちたい方は毎日10秒でいいので、スクイージーなどで水切りをしてください。

髙橋:最後はバスタオルでもいいので、鏡の端の部分についた水分を拭き取ってしまってください。お風呂に入った後は、とにかく水切りをしてあげると、水垢がつかない状態をキープできると思いますので、ぜひやってみて下さい。

スクイージーは鏡だけでなく、お風呂全体の水切りに使えますので便利ですよ。壁とか床とかサササッと1分程度でいいので、水気をとにかく取り除いてください。そうすることでカビ予防に繋がります。

――ありがとうございます。少し前後してしまうのですが、質問が届いています。「頑固な水垢で悩んでいるのですが、研磨剤でオススメのものはありますか?」

髙橋:実は研磨剤はあまり使ったことがないのですが、「キーラ」という洗剤があって、こちらは研磨剤の粒子がとっても細かいのですね。ステンレスの水垢などもかなりキレイに落ちるので、私はよく使っています。ただ頑固な水垢となると、研磨剤の粒子が粗いものがよいと思うので、100円ショップなどでも売っている研磨剤入りのクレンザーを買って、試されるといいと思います。

いずれにしても頑固な場合は、一度クエン酸パックをして、汚れを柔らかくしてから、研磨剤入りの洗剤で落とすようにするといいですね。

――ありがとうございます。先生、次のお風呂場の床掃除についてご紹介頂く前に、先にご質問を頂いています。

「お風呂の床なのですが、お風呂洗剤とスポンジで毎日洗っていますが、溝にうまく届いていないのか、黒い点々が付いてしまって、あちこちに残ります。今年リフォームしたばかりなので、キレイに維持したいのですが、なにかオススメのお掃除方法や洗剤はありますか?」

髙橋:やはり汚れが残っているのかなと思います。私は、この床の溝の隙間を掃除するときに、カインズでも売られている、このスポンジを使っています。アズマさんの製品「アズマ工業 PK779 マグネットでくっつく浴室床洗い」になります。溝に着目して作られたスポンジのようですね。

ちなみに、円を描くようにしてお掃除される方が多いと思うのですが、力が均一に入らないため全体的に汚れが残りやすいです。出来たらコの字を描くようにしてスポンジを動かしてあげると、より汚れが落ちやすくなります。あとはタイルも水分が残ったままですとカビが発生しやすいので、洗い終えたらスクイージーでササッと水分を取るようにしています。

髙橋:ちなみにこのブラシもオススメです。こんなに曲がるのですが、何年も使っていても折れません。曲がるので、排水溝につながる浴槽の下の部分にもしっかり入り込んでくれて汚れを落としてくれるのです。壁と床の境目の部分とかも使いやすいですね。端っこに汚れがたまりがちの場合には、このようなブラシをお使いになられると良いかもしれません。KEYUCAさんの「sooq まがるブラシ ソフト」です。

――お風呂場お掃除でブラシを使うと、ガンガンぶつかってしまうのですが、これだと便利そうですね。

髙橋:お風呂の床掃除ですが、私は月に1回の目安で「タイルのオキシ浸け」をやっています。そのやり方について、今からご説明していきますね。

「オキシクリーン」という洗剤を使うのですが、水だと溶けません。そしてオキシクリーンの効果を発揮する温度が、60℃位になります。そこで、浴室のお湯の温度を高温に設定して下さい。

オキシクリーンを、目分量でいいので洗面器に入れます。

髙橋:ここにお湯を入れて、オキシクリーンを溶かしていきます。

髙橋:タイルの浸け置きをする前に、排水溝のなかもキレイにしてしまいたいので、浴槽の中の排水溝に半分くらい注いで、残りを床側の排水溝に入れます。これで排水溝の中をオキシクリーン浸け状態にしました。

それが終わりましたら、今度は床です。もう一度、オキシクリーンをお湯に溶かします。排水溝から水が流れ出ないようにしたいので、100円ショップで売られているシリコン蓋を、排水溝の上からかぶせてしまいます。

そうしましたら、シャワーをヘッドごと洗面器に入れて、同時にお掃除に使っているブラシ類なども一緒に入れて、お湯をはっていきます。

お湯が十分にはれたらそのまま2時間程放置します。強アルカリ性の洗剤なのと、温度も高いこともあり、あまり長くつけ置きするとパッキンを痛めてしまうので、最大でも2時間つけ置きとしてください。

――ご質問が来ています。「最近はこすらないお風呂の洗剤というものも売られていると思います。実際のところ、効き目はどう思われますか?」

髙橋:スプレータイプのものでしょうか、そうですね…私はこすりたい、です(笑)。私も使ったことがありますし、良いと思います。本当に忙しくて時間がないときなどは、スプレーをして流すだけでもやっておけると良いですよね。ただしっかり汚れを落とすという目的なのであれば、やはりこすってあげるほうが良いと思います。もしくは併用してお掃除することで、時短家事になるようであれば使われると良いと思います。

――「壁のパネルの汚れも、鏡と同じ方法で落ちますか」というご質問です。

髙橋:水垢がそこまでひどくないようでしたら、クエン酸を使われる前に、アルコールで拭き取ってあげるというのも良いです。マイクロファイバークロスなどを使って壁を拭いてあげるだけでも、キレイを保てると思います。

――「黒カビ汚れが出来てしまったら、ゴムパッキンはどうやって掃除したら良いものでしょうか」というご質問です。

髙橋:黒カビは進行が早いのですよね。そしてパッキンの中に染み込んでしまうともう落とせないので、表面部分に発生していることを祈るのみなのですが、塩素系のカビハイターを使うか、カビ取り専用のものをお使いになられると良いと思います。その時の注意点ですが、濡れた状態でカビハイターを使うと効果が半減してしまうので、必ず乾いた状態でカビハイターをお使い下さい。カビ汚れが頑固な場合は、その上からラップをして密閉してみてください。

――ありがとうございます。そろそろ床の方も、お湯がはり終わった感じですね。

髙橋:そうですね。このまま2時間ほど放置してから、お湯を抜いて流して下さい。最後はブラシで軽くこすりながら、オキシクリーンをしっかりと取り除く感覚で流して下さい。これで完了です。

――ありがとうございます。それでは最後になりますが、皆さんが気になっているお掃除の場所がいくつかあると思うのですが、年間のお掃除カレンダーを作ってしまおうということで、この後ご説明をお願い出来ますでしょうか。

髙橋:お風呂の換気扇は、フィルターの掃除をしっかりしてあげるのがいいと思います。ファン自体は業者さんではないと掃除ができないと思うので、フィルターのホコリを取ってあげたり、その後に軽く洗剤でキレイにしてあげるのもいいと思います。これは月に1回やると効果的ですね。

お風呂場の排水溝は、ヌメりやカビが生じやすいので、こちらは気付いたらキッチン用の洗剤などでキレイに洗ってしまうと良いと思います。髪の毛などのゴミは毎日取り除いてください。キッチンも同様に、生ゴミは毎日取り除くようにして下さい。

キッチン周りは、その日の汚れはその日のうちに、という感じでササッと拭いてキレイにしてしまうのがいいと思います。コンロの場合、特にゴトクなどは1週間に1回とか月に1回などの頻度で洗剤で洗って乾かすという流れにすると良いと思います。

シンク周りのステンレスの部分は、毎日やっています。アルコールスプレーを吹きかけて、マイクロファイバークロスで拭き上げています。特にこの「清掃用クロス《MQ・Duotex》」を気に入って使っていて、毎日夜にササッと拭いていますね。

髙橋:窓ガラスは、年に2回くらい掃除するので十分だと思います。花粉の時期と、冬になる前の、春と秋に1回ずつが良いですね。窓掃除は、水拭きとスクイージーだけでもキレイになることもありますので、洗剤を使わずに簡単にお掃除できると思って取り組まれると、気持ち的にも楽になると思います。水をたっぷり含ませたマイクロファイバークロスでざっと拭いた後に、スクイージーで水気を切れば十分です。

テレビの裏はホコリが溜まりやすいですよね。ホコリが溜まるとカビも生えてしまうので、2週間に1回などご自身で頻度を決めて、定期的にお掃除されると良いと思います。

――今日もたっぷりお掃除について教えて頂き本当にありがとうございました。最後にメッセージをお願いします。

髙橋:もともと掃除ができなかったのですが、毎日ちょこちょこと掃除をすることによってお家をキレイに保てるようになりました。家族も自分も心地よい生活ができるようになって、良かったなと思っています。今日参加してくださった皆さんも、お掃除することでキレイが保てて、幸せな気分になってもらえたら私も嬉しいです。今日はありがとうございました。

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髙橋綾香

お掃除スペシャリスト、時短家事コーディネーター、時間マネージメントアドバイザー&コーチ。書籍に『時間もお金もかけない! ほったら家事』(宝島社)など。

<所有資格>

クリンネスト(お掃除スペシャリスト)2級認定講師
整理収納アドバイザー1級
お掃除スペシャリスト1級
ルームスタイリスト1級
時短家事コーディネーターExpert.
時間マネージメントアドバイザー&コーチ

https://ameblo.jp/ks-myhome

https://www.instagram.com/ks._.myhome/

手元や高い所などを視聴者にわかりやすく実況中継するために、株式会社デベロップジャパンのオンライン接客サービス「Air-DAM(エアーダム) https://www.djuxd.com/solution/air-dam.html」を使用しました。